FXなら取引所LIQUID(旧QUOINEX)が最適 | FXの手数料を大幅引き下げ!

国内取引所の「QUOINEX(コインエクスチェンジ)」が2018年8月21日に手数料を大幅に引き下げました。

ビットコインFXといえばビットフライヤー(bitFlyer)が有名で、多くの人が利用していますがSFDなどで困らされている人も多いはずです。これを機にQUOINEXに移行してみてはいかがでしょうか?

LIQUID(リキッド)プラットフォームのローンチも控えており、流動性についてもさらに強化され取引しやすくなっていくでしょう。QUOINEXは2017年から2018年にかけて飛ぶ鳥を落とす勢いで「どんどん進化している」取引所でおすすめです。

登録がお済みでないかたは、公式サイトから登録を行なってください。

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QUOINEXがFX手数料を大幅引き下げ

QUOINEXの公式から2018年8月21日に、手数料を大幅に引き下げるとアナウンスがありました。

参考:公式Facebookyより

ポジション料の支払いタイミングが、翌日の持ち越し時のみになったことと、ポジション料率が半額になりました。ビットフライヤー(bitFlyer)やビットバンク(bitbank)に引けを取らない安さになっています。

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手数料変更の評判は?

手数料が安くなったことで、FX利用ユーザーからはかなり評判が良いです。

ビットフライヤーはSFDという、あまり評判の良くない仕組みを採用し続けていますから、これを機にQUOINEXに移行してくる人が多くなるのではと考えています。

移行が進めば、さらに流動性がさらに強化されるのではないでしょうか。

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FX手数料の取引所間の比較

取引所名FX手数料乖離手数料
BitflyerLightningFX無料5〜10%の乖離 0.25%
10〜15%の乖離  0.5%
15〜20%の乖離 1%
20%〜2%の乖離 2%
Zaif注文時 無料
日またぎ 0.039%
利益発生時の決済に0.7%
2時間毎に現物との乖離防止のため
最大±0.375%発生
Bitbank新規注文0.01%
利益発生時の決済に0.2%
なし
Liquid翌日持ち越し時のみ
0.025%
なし
BITPOINT翌日持ち越し時のみ
0.035%
なし

各取引所のFX手数料を比較しました。ビットフライヤーは一見手数料が安そうに見えますが乖離手数料(SFD)によって最大2%もの手数料を取られます。

どう考えてもQUOINEXが圧倒的に手数料が安く見えます。FXをメインで行なっている人ならQUOINEXに移行してみるのも良いのではないでしょうか。

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QUOINEXは取引量も今後増えていく

QUOINEXは取引量・流動性に不安があるという方もいますが、実はビットコイン以外の主要なアルトコインの取引量は圧倒的です。特にイーサリアム(ETH)、リップルは(XRP)の取引量は非常に多いです。

ビットコインに関しては、ビットフライヤーの方が取引量が多いですが、QUOINEXはLIQUIDプラットフォームのローンチが目前に迫っていますから、流動性はより強固になっていくと考えられます。

MEMO
AMA等で、すでに海外の取引所パートナーがいると報告されてますから、海外含めた様々な取引所の流動性がQUOINEXに集まります。取引量もかなり増えてくると予想できます。

LIQUIDプラットフォームと、そのICOトークン「QASH」については詳しく知りたい方は以下で解説しています。

まとめ

QUOINEXは、BtoBをメインにスタートした企業だったのと、アフィリエイト報酬が低くインフルエンサーに紹介されていなかったことが原因で知名度は低いですが、非常に使いやすい取引所です。スマホアプリも最近リニューアルされて、超!使いやすいです。

Liquid by Quoine(旧QUOINEX)ライト版スマホアプリの使い方・買い方

QUOINEX(コインエクスチェンジ)は今回の手数料変更で、FXでは国内取引所トップクラスの安さとなっています。この機会に口座開設・登録をしてみてはいかがでしょうか?

QUOINEXの公式サイトはこちら

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